|
|
 |
 |
ESUJ Lecture (英語による講演)
大好評の大使による講演会シリーズは第6回目を迎えます。今回はESUJの名誉会長もおつとめいただいたセット前インド大使が再来日されましたので、早速講演をお願いし快諾していただきました。
日本の伝統音楽への招待
−邦楽の素晴らしさを世界へ発信しよう−
放送大学教授・お茶の水女子大学名誉教授
徳丸吉彦 氏
| 毎回ご好評をいただいているESUJの英語による講演会。今回は世界の注目を集めている日本文化の中の音楽・・・邦楽を取り上げました。邦楽の伝統はどのように作られ、継承され、そして変化していくのでしょうか。日本音楽の特性とは?音楽のグローバル化はすすんでいるのでしょうか?具体的に十三弦筝に焦点をあて、実際の演奏も交えて感得していただく 絶好の機会です。ぜひご参加ください。 |
| 日時: |
2004年10月26日(火) 午後6時30分〜8時 |
| |
|
| 場所: |
社)日本記者クラブ 9階 宴会場
日本プレスセンタービル9階
千代田区内幸町2−2−1
TEL. (03)3501-8931
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅C−4,
都営三田線 内幸町駅 A−7, JR 新橋駅 |
| |
|
| 会費: |
会員 無料 / 一般 1,000円 |
| |
|
| 申込: |
ESUJ事務局まで事前にお申し込みください。(先着50名様)
申込はこちら
|
講師:徳丸吉彦(とくまる よしひこ)
放送大学教授、お茶の水女子大学名誉教授(音楽学・芸術文化政策)。東京大学で音楽学と美学を学ぶ。モントリオール大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校でも客員教授をつとめる。著書多数。
演奏者:米川裕枝(よねかわ ひろえ)
地歌・生田流筝曲。三弦・筝・胡弓を演奏。幼少より母である米川敏子(人間国宝・文化功労者)に古典的手法で教育を受け、その後NHK邦楽技能者育成会で現代邦楽を学ぶ。国内外で活発な演奏・作曲活動を展開。交響楽団との共演多数。1995年文化庁芸術祭賞受賞 など
|
    |
 |
|