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Ambassadorユs Lecture Series第7弾
スーダン その現状と展望
Lecture by ムサ モハメッド オマール サイード 駐日スーダン大使
| アフリカ最大の面積を誇り白ナイルと青ナイルが合流する国 スーダン。イギリスやエジプトの 統治から解放されたあとも、色々な困難が絶えません。内戦の休戦協定は成立したものの、 ダルフールは未解決です。一方では、地中海、中東、アラビア文化の影響を受け文明的、歴史的遺跡の宝庫、また雄大な自然と珍しい動物の宝庫でもあります。 私たちがほとんど知らない スーダンの内情をムサ大使が様々な切り口で説明してくださいます。ぜひご参加ください。 |
| 日時: |
2005年2月22日(火) 6:30−8:00pm |
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| 場所: |
(社)日本記者クラブ 9階 宴会場
日本プレスセンタービル9階
千代田区内幸町2−2−1
TEL. (03)3503-2721
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅C−4,
都営三田線 内幸町駅 A−7, JR 新橋駅
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| 会費: |
会員 無料 / 一般 1,000円 |
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| 申込: |
ESUJ事務局まで事前にお申し込みください。(先着50名様)
申込はこちら
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ムサ モハメッド オマール サイード駐日スーダン特命全権大使
1946年生まれ。ハルツーム大学卒(建築学)。1970年より早稲田大学において建築設計学の修士・博士課程に学ぶ。またこの間には丹下健三年建築設計事務所にも勤務。その後コンサルタント、サウジアラビアAbudulaziz王立大学建築学科主任教授などを経て1990-94 駐日スーダン大使。その後も日本を中心に内外で様々な要職を務め、2004年2月より再び駐日 特命全権大使。スーダン日本友好協会(在スーダン)の創始者。
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