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ESUJ Lecture
英語でハイク(俳句)第二弾
講師:宮下 恵美子 氏
今年の新春講演会として大好評を博した宮下惠美子先生を再びお迎えして、
シンプル且つ深遠な世界に、更に一歩踏み込んでみたいと思います。
英語ハイクを楽しむ第二弾は「句会を楽しむ」がテーマです。
俳句は座の文学。出句し選句し、選び選ばれるところに興・響があります。
月あかり、虫の音、紅葉に新酒など、目で耳で鼻で口で肌で捉えた秋を三行の
英語ハイクに仕立てて当日各自2句をお持ち下さい。
今回が初めてという皆様のご参加も大歓迎です。自由な感性でLet's try! |
| [ご参考] 前回入選句 |
a glove |
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left alone on the road |
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wishing to be paired again |
Shoji Matsumoto |
| 日時: |
2005年10月28日(金) 18:30−20:00 |
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| 場所: |
(社)日本記者クラブ 9階 大会議室
日本プレスセンタービル9階
千代田区内幸町2−2−1
TEL. (03)3503-2721
都営三田線 内幸町駅 A−7, JR 新橋駅
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅C−4 |
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| 会費: |
会員 1,000円(賛助会員は無料) / 一般 2,000円 |
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| 申込: |
ESUJ事務局まで事前にお申し込みください。 (先着30名様)
申込はこちら
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講師:宮下恵美子氏(みやした えみこ)
有季定型を守る伝統俳句結社「天為」(有馬朗人主宰)の同人・俳人協会会員・国際俳句交流協会評議員であると同時に米国俳句協会、カナダ俳句協会にも所属。英訳・著書に「ラブハイク」(鈴木真砂女)、「アインシュタインの世紀」(有馬朗人)、「俳句」、「和の菓子」、「能」、「たちまち」、「a
mime's perpendicular pause」、「新しい池」など。
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