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Ambassador's Lecture Series 第11弾
今日のポーランド
Lecture by マルチン・リビツキ 駐日ポーランド大使
| 欧州大陸の中央部に位置し、強国ドイツとロシアに挟まれて歴史上何度も国を分断されるという辛酸を嘗めたポーランド。ショパンを生んだ国ポーランド。現在は民主化され、また2004年にはEUに加盟、その経済力もあらためて注目されています。つい最近には大統領と首相が 双児の兄弟という興味深い体制になりました。久しぶりの大使講演会シリーズに、今回は ポーランド大使マルチン・リビツキ博士をお招きしました。国際経済の専門家でもあるリビツキ大使が現在のポーランドの姿を様々な切り口で語ってくださいます。ぜひご参加ください。 |
| 日時: |
2006年10月27日(金) 18:30-20:00 |
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| 場所: |
(社)日本記者クラブ 9階 宴会場
日本プレスセンタービル9階 千代田区内幸町2−2−1
TEL. (03)3503-2721
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅C−4, 都営三田線 内幸町駅
A−7, JR 新橋駅
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| 会費: |
会員 1,000円 (賛助会員は無料) / 一般 2,000円 / 学生 500円 |
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| 申込: |
ESUJ事務局まで事前にお申し込みください。
申込はこちら
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Marcin RYBICKI大使 略歴
1946年 ポーランド ワルシャワ生 ワルシャワ大学卒。
ワルシャワ大学にて修士号・博士号取得。 内閣経済企画委員会、中央経済企画局等の要職を歴任の後、ストラスブールの欧州評議会ポーランド代表部大使。外務省対外経済政策局 局長を経て2003年7月より駐日ポーランド共和国大使。受賞多数。著書多数。
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