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Ambassador's Lecture Series 第17弾 (英語による講演)
何が「オランダ流」なのか
フィリップ・ドゥ・ヘーア 駐日オランダ王国特命全権大使
| オランダ国家やオランダ人の発展を歴史的にみると、この国がいかにして日本との長いつきあいを大切にして育み、両国として今何ができるかも見えてくる ―― そんなお話を、駐日 オランダ大使から直々に伺います。
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| 日時 : |
2010年3月31日(水) 18:30-20:00 |
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| 場所 : |
(社)日本記者クラブ 9階 大会議室
日本プレスセンタービル9階
千代田区内幸町2−2−1
TEL. (03)3503-2721
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅C−4,
都営三田線 内幸町駅 A−7, JR新橋駅
地図
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| 会費 : |
会員 1,000円(賛助会員・学生会員は無料)
一般 2,000円 / 学生 500円 |
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| 申込 : |
ESUJ事務局へ事前にお申し込みください。(定員 50名様)
お申し込みの受付は終了いたしました。 |
H.E. Dr. Philip de Heer フィリップ・ドゥ・ヘーア 駐日オランダ王国特命全権大使
1950年 オランダ へレーン生まれ。ライデン大学にて中国研究学を専攻し博士号取得。1975年 オランダ外務省入省。在香港、北京、ワシントン、シンガポール大使館に勤務のほか、女王陛下首席秘書官、アジア太平洋州局長などを歴任。2001年〜2005年 在中国大使館大使。2008年8月より現職。
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