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対外発信コラム
Japan in Their Own Words
-日本からの意見-
日本国内の多様な意見を海外に伝えることを目的とした対外発信活動を行っています。100名を超える有識者の皆様にボランティアでご協力を頂いています。(
PDF: このコラムについて)
ギリシャよ「栄光ある退場」を
伊藤 光彦 (2012年1月19日)
産業政策そして安全保障としてのTPP
小野 五郎 (2012年1月16日)
GDP寄与率1%の農業が成長戦略を妨げてはならない
田中 均 (2012年1月10日)
むかしは満州、いまは農業
神門 善久 (2011年12月14日)
米中関係が世界の未来を決める
宮本 雄二 (2011年11月18日)
「3.11後の日本」シリーズ No.4
原発の議論に徹底したリアリズムを
千野 境子 (2011年10月12日)
天からの警告 3:11後の東京からの最終報告
英 正道 (2011年9月28日)
イスラエルの友人への手紙
北村 文男 (2011年9月22日)
民主党政権の若返り
福原 亨一 (2011年9月22日)
9.11とパレスチナ
平山 健太郎 (2011年9月7日)
「3.11後の日本」シリーズ No.3:
放射線への過度な懸念の克服に向けて
宮尾 尊弘 (2011年9月7日)
貿易自由化の障害は農業界ではなく商工界
神門 善久 (2011年9月7日)
「3.11後の日本」シリーズ No.2:
人類はいつになったら反省するのか
小野 五郎 (2011年9月7日)
「3.11後の日本」シリーズ No.1:
「前線国家」パキスタンと「被災国家」日本
沼田 貞昭 (2011年7月20日)
「フクシマ」を抱いてー広島、長崎の声
小玉 美意子 (2011年7月13日)
「アラブの春」が浮上させたパレスチナ問題
北村 文夫 (2011年7月4日)
農業行政の建て直しにまず検地を
神門 善久 (2011年6月30日)
失敗から学ぶということ
小野 五郎 (2011年6月14日)
危機コミュニケーションの教訓
沼田 貞昭 (2011年6月7日)
こころのスイッチは入れておこう
渋澤 健 (2011年6月1日)
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